お知らせ

キラキラ 3月6日 コンテンポラリークラス開催!

 
 奥田純子先生をお迎えして コンテンポラリークラスを開講いたします。

日時 3月6日(土) 17:30~19:00
本科クラスをコンテンポラリークラスとして開催します。
対象 本科クラス
持ち物 ・ 足先の出るタイツ
・ 汚れても構わない靴下
講師

奥田 純子先生
Junko Okuda: 舞踊家、神戸芸術工科大学ファッションデザイン学科非常勤講師。ダンス講師、ボディケアインストラクター。ソロ活動をベースに多くの振付家の作品出演、様々なアーティストとのコラボレーションを行い、「アートとしてのダンス」と「身体表現としてのダンス」が繋ぐ人と人との関係性を開拓している。 また、幅広い年齢層経験層の人々への身体表現教育に力を入れつつ、老人ホームでのパフォーマンス 被災地でのパフォーマンス&ストレッチワークショップなどを行い「社会に役立つコンテンポラリーダンス」の追求をしている。Junko Okuda Dance Performanceは「コンテンポラリーダンスにより人の存在生き方を肯定する」という主旨に基づき2001年パリよりスタート。パリ ソウル 東京にて8回継続して開催。2015年2月3月パリ、ケルンより招聘を受け東京を含め3都市3カ国公演を行い好評を得ている。第2回の『静かな距離』は韓国より招聘を受け韓国シアターゼロと東京の青山円形 劇場にて上演。第4回の「透tou」は上野の森美術館主催企画「作家の視点」とのコラボ企画で55人の作家の絵画作品とダンス作品を対峙させ、上野の森美術館を全館を使って観客移動型にて美術館の静の空間を動の空間に変化させた。

「ZURE間」2015年2月3月 3都市巡回公演
パリ:ベルタンポワレ  ケルン: ケルン文化工房  東京:神楽坂 セッションハウス
「骨の記憶 春の章」2014年神楽坂セッションハウスガーデン
「鋭Edge」2013年11月渋谷スペースエッジ
「骨の記憶 冬の章」 2010年1月 東京初演 アトリエナム
「骨の記憶 第1章」2009年9月 東京初演 銀座小劇場
「透tou」 2006年5月 東京初演 プロトシアター
     2007年9 月 reflection ver.を上野の森美術館全館移動型
「静かな距離」 2003年3月 東京初演 中野テルプシコール
        2003年11月 ショートver. ソウル シアターゼロ。日韓ダンスコンタクトより招聘
        2005年2月 リメイク版 東京青山円形劇場 日韓ダンスコンタクトより招聘
        2015年3月デュオver.をパリのベルタンポワレにて発表
「A woman in the room」
        2001年 6月 パリ 初演 2001年12月 東京 テルプシコール ロングver.
        2012年12月 2013年1月 池袋 明日館にて改訂版を再演

2000年 オンステージ ソロ作品 「砂漠」批評(うらわまこと)
2005年 オンステージ ソロ作品 「静かなキョリ」批評(門直人) (青山円形劇場 日韓ダンスコンタクト)
2007年 美容雑誌Body+にて独自のエクササイズを紹介
2007年 チャコットウェブマガジン 「透tou reflection ver.」批評 (関紘一)
2008年 雑誌 HUGE にて写真モデル 2009年 ウェブマガジンmoonlinx インタビュー記事掲載
2013年 音楽舞踊新聞2919号 ソロ公演「鋭Edge」批評(宮田徹也)

 

お知らせ 2月の休講

 

2月の休講は以下のとおりです。

 

■休講  

全クラス 

2月23日(火・祝): 休講
 →3月30日(火・5週目)に振替レッスンを行います。

2月28日(日): 休講

 

よろしくお願いいたします。

キラキラ 1月16日 ボディコンディショニングクラス開催!

 
奥田純子先生をお迎えして ボディコンディショニングクラスを開講いたします。

【ボディコンディショニング】

体の状態を整えることは、踊る以前のことですが、曲がった体やダメージのある体では思うように動かせずテクニックもうまく身につきません。大切なのは自分でどんな状態かわかることと自分で日々体の整備ができること。

内容は
1体のパーツの知覚
2調整
3コントロール
怪我のリカバリーにも有効です。 

主に骨へアプローチをして骨格調整をしながら体の知覚能力を高め、お休みしている回路にスイッチを入れていきます。

内容はコンテンポラリークラスの初めの部分の体の内側を見る部分を深めていきますのでコンテンポラリークラスで楽に動けるようになると思います。体の深層部への旅へ一緒にいきましょう!

日時 1月16日(土) 17:30~19:00
本科クラスをボディコンディショニングクラスとして開催します。
対象 本科クラス
持ち物 動きやすい服装
講師

奥田 純子先生
Junko Okuda: 舞踊家、神戸芸術工科大学ファッションデザイン学科非常勤講師。ダンス講師、ボディケアインストラクター。ソロ活動をベースに多くの振付家の作品出演、様々なアーティストとのコラボレーションを行い、「アートとしてのダンス」と「身体表現としてのダンス」が繋ぐ人と人との関係性を開拓している。 また、幅広い年齢層経験層の人々への身体表現教育に力を入れつつ、老人ホームでのパフォーマンス 被災地でのパフォーマンス&ストレッチワークショップなどを行い「社会に役立つコンテンポラリーダンス」の追求をしている。Junko Okuda Dance Performanceは「コンテンポラリーダンスにより人の存在生き方を肯定する」という主旨に基づき2001年パリよりスタート。パリ ソウル 東京にて8回継続して開催。2015年2月3月パリ、ケルンより招聘を受け東京を含め3都市3カ国公演を行い好評を得ている。第2回の『静かな距離』は韓国より招聘を受け韓国シアターゼロと東京の青山円形 劇場にて上演。第4回の「透tou」は上野の森美術館主催企画「作家の視点」とのコラボ企画で55人の作家の絵画作品とダンス作品を対峙させ、上野の森美術館を全館を使って観客移動型にて美術館の静の空間を動の空間に変化させた。

「ZURE間」2015年2月3月 3都市巡回公演
パリ:ベルタンポワレ  ケルン: ケルン文化工房  東京:神楽坂 セッションハウス
「骨の記憶 春の章」2014年神楽坂セッションハウスガーデン
「鋭Edge」2013年11月渋谷スペースエッジ
「骨の記憶 冬の章」 2010年1月 東京初演 アトリエナム
「骨の記憶 第1章」2009年9月 東京初演 銀座小劇場
「透tou」 2006年5月 東京初演 プロトシアター
     2007年9 月 reflection ver.を上野の森美術館全館移動型
「静かな距離」 2003年3月 東京初演 中野テルプシコール
        2003年11月 ショートver. ソウル シアターゼロ。日韓ダンスコンタクトより招聘
        2005年2月 リメイク版 東京青山円形劇場 日韓ダンスコンタクトより招聘
        2015年3月デュオver.をパリのベルタンポワレにて発表
「A woman in the room」
        2001年 6月 パリ 初演 2001年12月 東京 テルプシコール ロングver.
        2012年12月 2013年1月 池袋 明日館にて改訂版を再演

2000年 オンステージ ソロ作品 「砂漠」批評(うらわまこと)
2005年 オンステージ ソロ作品 「静かなキョリ」批評(門直人) (青山円形劇場 日韓ダンスコンタクト)
2007年 美容雑誌Body+にて独自のエクササイズを紹介
2007年 チャコットウェブマガジン 「透tou reflection ver.」批評 (関紘一)
2008年 雑誌 HUGE にて写真モデル 2009年 ウェブマガジンmoonlinx インタビュー記事掲載
2013年 音楽舞踊新聞2919号 ソロ公演「鋭Edge」批評(宮田徹也)

 

キラキラ 1月30日 コンテンポラリークラス開催!

 

 奥田純子先生をお迎えして コンテンポラリークラスを開講いたします。

日時 1月30日(土) 17:30~19:00
本科クラスをコンテンポラリークラスとして開催します。
対象 本科クラス
持ち物 ・ 足先の出るタイツ
・ 汚れても構わない靴下
講師

奥田 純子先生
Junko Okuda: 舞踊家、神戸芸術工科大学ファッションデザイン学科非常勤講師。ダンス講師、ボディケアインストラクター。ソロ活動をベースに多くの振付家の作品出演、様々なアーティストとのコラボレーションを行い、「アートとしてのダンス」と「身体表現としてのダンス」が繋ぐ人と人との関係性を開拓している。 また、幅広い年齢層経験層の人々への身体表現教育に力を入れつつ、老人ホームでのパフォーマンス 被災地でのパフォーマンス&ストレッチワークショップなどを行い「社会に役立つコンテンポラリーダンス」の追求をしている。Junko Okuda Dance Performanceは「コンテンポラリーダンスにより人の存在生き方を肯定する」という主旨に基づき2001年パリよりスタート。パリ ソウル 東京にて8回継続して開催。2015年2月3月パリ、ケルンより招聘を受け東京を含め3都市3カ国公演を行い好評を得ている。第2回の『静かな距離』は韓国より招聘を受け韓国シアターゼロと東京の青山円形 劇場にて上演。第4回の「透tou」は上野の森美術館主催企画「作家の視点」とのコラボ企画で55人の作家の絵画作品とダンス作品を対峙させ、上野の森美術館を全館を使って観客移動型にて美術館の静の空間を動の空間に変化させた。

「ZURE間」2015年2月3月 3都市巡回公演
パリ:ベルタンポワレ  ケルン: ケルン文化工房  東京:神楽坂 セッションハウス
「骨の記憶 春の章」2014年神楽坂セッションハウスガーデン
「鋭Edge」2013年11月渋谷スペースエッジ
「骨の記憶 冬の章」 2010年1月 東京初演 アトリエナム
「骨の記憶 第1章」2009年9月 東京初演 銀座小劇場
「透tou」 2006年5月 東京初演 プロトシアター
     2007年9 月 reflection ver.を上野の森美術館全館移動型
「静かな距離」 2003年3月 東京初演 中野テルプシコール
        2003年11月 ショートver. ソウル シアターゼロ。日韓ダンスコンタクトより招聘
        2005年2月 リメイク版 東京青山円形劇場 日韓ダンスコンタクトより招聘
        2015年3月デュオver.をパリのベルタンポワレにて発表
「A woman in the room」
        2001年 6月 パリ 初演 2001年12月 東京 テルプシコール ロングver.
        2012年12月 2013年1月 池袋 明日館にて改訂版を再演

2000年 オンステージ ソロ作品 「砂漠」批評(うらわまこと)
2005年 オンステージ ソロ作品 「静かなキョリ」批評(門直人) (青山円形劇場 日韓ダンスコンタクト)
2007年 美容雑誌Body+にて独自のエクササイズを紹介
2007年 チャコットウェブマガジン 「透tou reflection ver.」批評 (関紘一)
2008年 雑誌 HUGE にて写真モデル 2009年 ウェブマガジンmoonlinx インタビュー記事掲載
2013年 音楽舞踊新聞2919号 ソロ公演「鋭Edge」批評(宮田徹也)

 

お知らせ 12月~2021年1月の休講等【12/21更新】

12月~2021年1月の休講・代講は以下のとおりです。

■休講  

全クラス 

12月6日(日): 休講
12月31日(木): 休講(5週目)

1月1日(金): 休講
 →1月29日(金)に振替レッスンを行います。
1月2日(土): 休講
 →1月30日(土)に振替レッスンを行います。
1月3日(日): 休講
 →1月31日(日)に振替レッスンを行います。

 ■代講  

土曜 幼児クラス 

12月26日(土): 担当講師:遠藤羽希子先生

 

■時間変更

土曜 児童上級クラス/本科クラス 

12月5日(土): 15:45~17:05 合同レッスン

日曜 オープンクラス 

12月27日(日): 13:00~14:30 【12/21更新】

日曜 ポアント基礎クラス 

12月27日(日): 14:45~15:30 【12/21更新】

 

よろしくお願いいたします。

キラキラ 12月19日 コンテンポラリーワークショップ開催!

 

 奥田純子先生をお迎えして コンテンポラリークラスを開講いたします。

日時 12月19日(土) 17:30~19:00
本科クラスをコンテンポラリークラスとして開催します。
対象 本科クラス
持ち物 ・ 足先の出るタイツ
・ 汚れても構わない靴下
講師

奥田 純子先生
Junko Okuda: 舞踊家、神戸芸術工科大学ファッションデザイン学科非常勤講師。ダンス講師、ボディケアインストラクター。ソロ活動をベースに多くの振付家の作品出演、様々なアーティストとのコラボレーションを行い、「アートとしてのダンス」と「身体表現としてのダンス」が繋ぐ人と人との関係性を開拓している。 また、幅広い年齢層経験層の人々への身体表現教育に力を入れつつ、老人ホームでのパフォーマンス 被災地でのパフォーマンス&ストレッチワークショップなどを行い「社会に役立つコンテンポラリーダンス」の追求をしている。Junko Okuda Dance Performanceは「コンテンポラリーダンスにより人の存在生き方を肯定する」という主旨に基づき2001年パリよりスタート。パリ ソウル 東京にて8回継続して開催。2015年2月3月パリ、ケルンより招聘を受け東京を含め3都市3カ国公演を行い好評を得ている。第2回の『静かな距離』は韓国より招聘を受け韓国シアターゼロと東京の青山円形 劇場にて上演。第4回の「透tou」は上野の森美術館主催企画「作家の視点」とのコラボ企画で55人の作家の絵画作品とダンス作品を対峙させ、上野の森美術館を全館を使って観客移動型にて美術館の静の空間を動の空間に変化させた。

「ZURE間」2015年2月3月 3都市巡回公演
パリ:ベルタンポワレ  ケルン: ケルン文化工房  東京:神楽坂 セッションハウス
「骨の記憶 春の章」2014年神楽坂セッションハウスガーデン
「鋭Edge」2013年11月渋谷スペースエッジ
「骨の記憶 冬の章」 2010年1月 東京初演 アトリエナム
「骨の記憶 第1章」2009年9月 東京初演 銀座小劇場
「透tou」 2006年5月 東京初演 プロトシアター
     2007年9 月 reflection ver.を上野の森美術館全館移動型
「静かな距離」 2003年3月 東京初演 中野テルプシコール
        2003年11月 ショートver. ソウル シアターゼロ。日韓ダンスコンタクトより招聘
        2005年2月 リメイク版 東京青山円形劇場 日韓ダンスコンタクトより招聘
        2015年3月デュオver.をパリのベルタンポワレにて発表
「A woman in the room」
        2001年 6月 パリ 初演 2001年12月 東京 テルプシコール ロングver.
        2012年12月 2013年1月 池袋 明日館にて改訂版を再演

2000年 オンステージ ソロ作品 「砂漠」批評(うらわまこと)
2005年 オンステージ ソロ作品 「静かなキョリ」批評(門直人) (青山円形劇場 日韓ダンスコンタクト)
2007年 美容雑誌Body+にて独自のエクササイズを紹介
2007年 チャコットウェブマガジン 「透tou reflection ver.」批評 (関紘一)
2008年 雑誌 HUGE にて写真モデル 2009年 ウェブマガジンmoonlinx インタビュー記事掲載
2013年 音楽舞踊新聞2919号 ソロ公演「鋭Edge」批評(宮田徹也)

 

キラキラ コンテンポラリーワークショップ 奥田先生からのメッセージ

 

菊地美樹バレエアカデミーの皆さんへ

はじめまして!
11/21(土)コンテンポラリーダンスクラス提供させていただきますJunko Okuda 奥田純子です。
何をするのか?心配してる方のために内容をざっくりお伝えしますね。
今回のテーマはズバリ「小さい感覚と大きい感覚」
踊る時に使えると便利なもの。きっといつも使ってると思います。
小さい感覚は指先の感覚や細胞レベルの感覚。大きい感覚は地球の裏側や宇宙の果てまで感じる感覚。
体の内側の感覚を研ぎ澄ませ繊細に動いたり、重力や人、地球を感じて大胆に体を動かしてみる。
時に体の行きたい方へいかせて自由に体をしゃべらせたりします。
いくつかの動きのシークエンスにトライしてもらう予定ですがどこまでできるかわかりません。 
まずは感性や感覚の扉をボコボコ開いて 動きを繊細に大胆に味わってもらえたら嬉しいです。
お会いできるのを楽しみにしています。
P.S.
足の裏は人によって裸足では痛かったりするのでシューズを履いてもOKです。
途中疲れちゃったら休んでいてもOK

キラキラ 11月21日 コンテンポラリーワークショップ開催!

 

 奥田純子先生をお迎えして コンテンポラリークラスを開講いたします。

日時 11月21日(土) 17:30~19:00
本科クラスをコンテンポラリークラスとして開催します。
対象 本科クラス
持ち物 ・ 足先の出るタイツ
・ 汚れても構わない靴下
講師

奥田 純子先生
Junko Okuda: 舞踊家、神戸芸術工科大学ファッションデザイン学科非常勤講師。ダンス講師、ボディケアインストラクター。ソロ活動をベースに多くの振付家の作品出演、様々なアーティストとのコラボレーションを行い、「アートとしてのダンス」と「身体表現としてのダンス」が繋ぐ人と人との関係性を開拓している。 また、幅広い年齢層経験層の人々への身体表現教育に力を入れつつ、老人ホームでのパフォーマンス 被災地でのパフォーマンス&ストレッチワークショップなどを行い「社会に役立つコンテンポラリーダンス」の追求をしている。Junko Okuda Dance Performanceは「コンテンポラリーダンスにより人の存在生き方を肯定する」という主旨に基づき2001年パリよりスタート。パリ ソウル 東京にて8回継続して開催。2015年2月3月パリ、ケルンより招聘を受け東京を含め3都市3カ国公演を行い好評を得ている。第2回の『静かな距離』は韓国より招聘を受け韓国シアターゼロと東京の青山円形 劇場にて上演。第4回の「透tou」は上野の森美術館主催企画「作家の視点」とのコラボ企画で55人の作家の絵画作品とダンス作品を対峙させ、上野の森美術館を全館を使って観客移動型にて美術館の静の空間を動の空間に変化させた。

「ZURE間」2015年2月3月 3都市巡回公演
パリ:ベルタンポワレ  ケルン: ケルン文化工房  東京:神楽坂 セッションハウス
「骨の記憶 春の章」2014年神楽坂セッションハウスガーデン
「鋭Edge」2013年11月渋谷スペースエッジ
「骨の記憶 冬の章」 2010年1月 東京初演 アトリエナム
「骨の記憶 第1章」2009年9月 東京初演 銀座小劇場
「透tou」 2006年5月 東京初演 プロトシアター
     2007年9 月 reflection ver.を上野の森美術館全館移動型
「静かな距離」 2003年3月 東京初演 中野テルプシコール
        2003年11月 ショートver. ソウル シアターゼロ。日韓ダンスコンタクトより招聘
        2005年2月 リメイク版 東京青山円形劇場 日韓ダンスコンタクトより招聘
        2015年3月デュオver.をパリのベルタンポワレにて発表
「A woman in the room」
        2001年 6月 パリ 初演 2001年12月 東京 テルプシコール ロングver.
        2012年12月 2013年1月 池袋 明日館にて改訂版を再演

2000年 オンステージ ソロ作品 「砂漠」批評(うらわまこと)
2005年 オンステージ ソロ作品 「静かなキョリ」批評(門直人) (青山円形劇場 日韓ダンスコンタクト)
2007年 美容雑誌Body+にて独自のエクササイズを紹介
2007年 チャコットウェブマガジン 「透tou reflection ver.」批評 (関紘一)
2008年 雑誌 HUGE にて写真モデル 2009年 ウェブマガジンmoonlinx インタビュー記事掲載
2013年 音楽舞踊新聞2919号 ソロ公演「鋭Edge」批評(宮田徹也)

 

キラキラ 11月7日 ジャイロキネシスクラス開催!

 

日時 11月7日(土) 17:30~19:00
本科クラスをジャイロキネシスクラスとして開催します。
対象 児童上級・本科・オープンクラス
★MKバレエ保護者の皆さまもご受講いただけます。詳しくはお問い合わせください。
持ち物 大き目のバスタオル または ヨガマット、フリースマットなど
レッスン費 スポット ¥2,500
※レッスンお休み分のお振替としてもご利用いただけます。
講師 遠藤 羽希子先生
9歳よりクラシックバレエを始める。
大学卒業後、ダンサーとして活動を行いながら、クラシックバレエの指導を本格的に始める。
2011年 単身ニューヨークへ渡米。 ダンサーとしてPMT dance series, Jennifer Muller/The Works HATCH, Sans Limites Dance Spring Season などの公演に参加する一方で、バレエクラスのアシスタントも務める。
2012年にはGYROKINESIS®の認定トレーナーの資格を取得。 2016年より日本に拠点を移す。

【ジャイロキネシスとは】
元バレエダンサー、ジュリウ・ホバス氏が、自身のケガを克服するために開発したニューヨーク生まれのエクササイズ。”ダンサーのためのヨガ”として、ボディメンテナンスを目的に ニューヨークのダンサーたちを中心として様々な分野へ広がっていきました。
円や螺旋を意味する”ジャイロ”は、曲線を描くような動きや椅子に座って行う運動がその特徴で、身体の自然な動きに逆らわず、身体に負担をかけないことで、けがの克服やリハビリテーションに用いられています。
心地よい動きと呼吸法の組み合わせにより、血行を促進させ、リンパの流れを良くし、体を内側から改善していきます。また、体の内側の筋肉を鍛えていきますので、美しい姿勢と体型に効果が期待できます。

お知らせ 11月の休講

 

11月の休講は以下のとおりです。

 

■休講  

全クラス 

11月1日(日): 休講
 →11月29日(日・5週目)に振替レッスンを行います。

11月3日(火・祝): 休講
 →12月29日(火・5週目)に振替レッスンを行います。

 

よろしくお願いいたします。